ピンクダイヤを婚約指輪にするなら
希少性の高い「ピンクダイヤ」をご存知でしょうか。
「オーストラリアに鉱山があるのですが、そこの鉱山でも世界的にも、無色透明のダイヤモンドに対して50万分の1しか産出されません」と、これだけではピンと来ない方がいらっしゃるのではないでしょうか。
簡単に言えば、「オーストラリアの鉱山でも、産出できるのが残り10年程ではないか」と言われているほど希少性の高い宝石だと言えます。
この様に本当に希少価値の高いピンクダイヤモンドなので、その石を使って婚約指輪を作られてはいかがでしょうか。
無職透明のダイヤを使われているのが、一般的なのだと存じますが、幸せな色のピンクダイヤを使われると、周りの婚約指輪より差がでて、より、オリジナリティー溢れる指輪を渡す事が出来るのではないでしょうか。